各ディーラー・ショールームで実車を見てからお目当ての車のカタログをもらって帰るも良し、各購入候補の車メーカーのホームページからカタログ請求をして、家でゆっくり車の特性を見比べてから実車を見に行くと言うのも良いでしょう。車のカタログは各メーカーが見込みユーザーに対してアピールする大事なツールの1つですから、つい欲しくなるような魅力的なキャッチコピーや、乗ってみたくなるような美しいイメージ写真を駆使して作られています。
車のカタログを集めているカーマニアも、世界中に存在します。車好きの人の中には自分が乗ってきた歴代の車のカタログを大事にしている人も少なくありません。実車を何台もコレクションするわけにはいきませんから、せめてカタログだけでも、と言うのはかわいい趣味ではありませんか。
![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)